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小椋久美子(おぐらくみこ)潮田玲子

これと対照的な話はオグシオこと小椋久美子(25)と潮田玲子(24)の会見で微妙に違う抱負を述べた。

小椋は明らかに続けたい意向である。

しかし、潮田のメディア関連への転向の話を噂として聞いている以上二人で続けたいとは口が裂けても言えない。

しかもバドミントンのヨネックス・オープン・ジャパンを欠場した北京五輪女子ダブルス8強の小椋久美子、潮田玲子両選手が16日、東京都内で記者会見し、潮田選手が「五輪が終わり、もう1回頑張ろうという気持ちがなかなかわき上がらなかった。

なんとバドミントン女子で8強入りした小椋久美子(25)、潮田玲子(24)=三洋電機=のオグシオコンビが20日、群馬県太田市で行われた同じ三洋電機ラグビー部のシーズン前壮行会「キックオフパーティー」に参加。

メダルを逃したものの、ビジュアル面では人気のオグシオ(女子バドミントンの小椋久美子、潮田玲子)はどうだろう。

関根氏はこう話す。

「ルックスは重要です。

しかし、オグシオはあくまでオグシオに意味がある。

ボストンテリアもいいですが、当然今年限りでの引退を視野に入れていた バドミントン女子ダブルスの 潮田玲子選手が 来年以降も現役を続行する可能性が高くなったことが分かった。

16日に都内で会見し 現時点での去就の方向性を明かす。

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